サイズ 約10.5cm(W)x約12.1cm(D)x約19.7cm(H) 容量 コーヒー豆約90g (コーヒー約12カップまで) 消費電力 175W コード収納スペース 有 コード長 約61cm 注意事項 家電は日本国内の電源電圧100Vでそのままご利用いただけます。(アメリカの一般的な定格電圧は110〜120Vです) 海外製品の性質上、パッケージ等の状態は商品ごとに異なり、入荷段階でダメージがある場合がございます。 当店にて検品を行い、性能が損われていないと判断できる商品はパッケージ等を補修の上、発送となる可能性がございます。 また、生産工場における検査内容によっては水跡等が見られる場合がございますが、商品は新品です。 可能な限り良い状態でお届けできるよう努めておりますが、あらかじめご理解ご了承くださいますようお願いいたします。 プラグ形状 2ピン 詳しくは コチラ 【注意事項】 ・当店でご購入された商品は、原則として、「個人輸入」としての取り扱いになり、ロサンゼルスからお客様のもとへ直送されます。 ・通関時に関税・輸入消費税が課税される可能性がありますが、当店の販売金額には関税・輸入消費税が含まれております。 ・課税額はご注文時には確定しておらず、通関時に確定しますが、別途お支払いが発生することはございません。詳細は こちら をご確認下さい。 ・個人輸入される商品は、全てご注文者自身の「個人使用・個人消費」が前提となりますので、ご注文された商品を第三者へ譲渡・転売することは法律で禁止されております。 ・一部商品は国内の提携先倉庫から配送されます。 ・国内配送の商品は国内でのお買い物と同じく消費税が発生いたします。関税はかかりません。クイジナート コーヒーグラインダー 豆挽き【安心1年保証】 Cuisinart Grinder DCG-12BC コーヒーの重要な楽しみの一つ、それは「香り」。 これはどのように言っても焙煎直後から、その香りを発揮していくので、焙煎されてからどんどん空気中に逃げていってるとも言えます。 コーヒーは挽いた時点でその豆に含む炭酸ガスを50%ほど放出してしまいます。 またコーヒーの風味を失わせる3要素、それは「酸素」「水」「光(紫外線)」であり、これに豆が触れる機会が少なければ少ないほど、そのコーヒーの風味は保たれる事になります。 さて、コーヒーの豆の状態と、粉にした状態、どちらの方が空気中の酸素に触れるか? この答えは簡単、粉の状態にした方が表面積が広がるため、粉の状態のほうがあきらかに、酸素に触れて風味を失っていくのです。 コーヒーの香りが一番発揮される瞬間、これはコーヒーの豆を挽く瞬間、これに勝るものはありません。抽出方法に応じた最適な粒度と、フレッシュな挽きたてコーヒー豆で薫り高いコーヒーを家庭でお楽しみ下さい。 illyミディアムロースト(豆)はオプションで追加購入できます。


